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屋上緑化工事

屋上緑化工事

屋上緑化は、周辺の酸素濃度を高め、夏は涼しく、冬は暖かい空間を演出。その断熱効果は、ビルの省エネにもつながります。屋上への直接の降雨を遮断するため、防水層の劣化防止にも役立ちます。 ヒートアイランド現象(都市部での高温化)を抑える働きもあり、緑による癒し効果なども期待できます。

屋上緑化のメリット

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  • 癒しの効果
  • 防水層の劣化を防止
  • 防音効果
  • ヒートアイランド現象を抑制
  • 省エネにつながる遮熱効果
  • 自治体によっては屋上緑化の助成を受けられる

屋上緑化工事の流れ

イメージ当社では、樹脂系の防水シート「リベットルーフ」を使い、まずは屋上緑化の下地を敷きつめます。 そこにセダム類植物を植えた土壌入りのトレーを固定。トレーとシートは溶剤溶着します。
「リベットルーフ」は耐水圧機能と耐根性能に優れているので、新たに耐根層を設置する必要がなく、屋上緑化の防水層形成に最適です。 常緑で耐乾燥、繁殖力の強いセダムは、メンテナンスがほとんど必要なく緑化状態の維持が可能。屋上緑化の先進国ドイツでも、屋上緑化の植物として多く採用されています。

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